コロナワクチン副作用ゼロ自然療法におけるヒント


コロナワクチン副作用のための中和シュンガイトマッサージ
副作用中和のためのシュンガイトマッサージ

ぐんまアンドユーブログ Vol.#4

♨️ 群馬観光、家族 & 健康ブログ ♨️


♦︎ 内容 ♦︎

日本では、多くの人がコロナワクチンの接種を始めています。高熱、だるさ、痛みなどの副作用から身を守る方法や改善方法を伝えさせていただけたらと思います。副作用の為に、仕事や家庭などの日常生活が普段通りに送れないのは大変です。過去の経験より、ワクチンを打っても元気にいられる方法がありますので、ぜひ読んで自分の身を守りましょう。

竹内明子(旅館安太夫)& 澤崎レンネ (MRS Gunma) より 🌹



♦︎ 記事 ♦︎


現在多くの高齢者がコロナワクチンを接種してから間もなく、一般成人が接種することになります。このワクチンが良いかどうかの議論をこの記事でするつもりはありません。それぞれ個人でそれを決める自由があります。私たちが関心を持っているのは受ける人たちがなるべく副作用がないよう願ってます。もし、受ける予定があれば一番大事なのは免疫力を向上させておく事です。「免疫」は複雑な話題です。医療の専門家に聞いてもはっきり「免疫を高めるにはこの方法」の共通解釈はありません。もちろん一般の健康的な生活が大事:十分体を休ませる、バランスよく食事を取る、落ち着いた気持ちでいるなど(笑顔と笑う事が一番の薬とアメリカ人はよく言います)。





コロナワクチンを打つ前後に、より免疫を高めるべきだと思います。日常生活で取り組んでいる以外の実用的なアイデアがあります。現代はいろいろなサプリメントと薬がありますが、私達は自然が私たちが健康であるために必要なものを提供してくれていると考えています。日本人も昔から自然療法を実践してきました。以下は日本と海外で使われている方法です。

ワクチン接種前


1、心の準備をする。予防接種後は、多分何かの副作用があると考えて。体に「頑張ります」と声をかける。


2、身体が再生する間、ゆっくりできるように仕事と家事の準備をしておく。簡単に食べられるものや、消化しやすい食品を用意する。


3、熱さましを用意する:キャベツとラベンダーエッセンシャルオイルがお勧めです。


子供が小さい時、時々保育園からウイルスなどを持って帰て熱を出しました。一度、薬局で購入できる額に貼るものを使ったら合わなかったので、その後は自然な方法での熱さましをするようにしました。


熱さましのヒント#1:キャベツ

キャベツの外側の葉っぱを数枚ガーゼで包み枕の上に乗せ仰向けに寝る。少ししたらキャベツが熱くなってきて ... 熱を吸収します!数回葉っぱを取り替えることでどんどん熱を吸収し熱を下げます。



熱さましのヒント#2:ラベンダーエッセンシャルオイル水


部屋の温度の水(シュンガイト水がおすすめ)を大きめなボールに入れ、数滴のラベンダーエッセンシャルオイルを足して手でよくかき混ぜる。おしぼり・ハンカチの大きさのタオルを入れて軽く絞って使います。バスローブか冷えないようなゆるい服を着て、毛布を肩周りにかける。脇の下や股間部が熱を発散しやすいので、絞ったタオルを挟みます。1分くらい待つとタオルが温かくなるので。もう一度ラベンダーオイル水に入れて絞りもう片方の脇の下や股間部に挟みましょう。本人がもう良いと感じるまで交互に4箇所をタオルで冷やしてください。


私の子供が上の二つの方法ですぐ楽になって、遊んで、学校も休まずに楽しい生活を送れました。



4、免疫力向上によい日本の知恵:焼き梅干し茶&はちみつ大根


23年前お嫁に来た時ある日具合が悪くて義理のお母さんが焼き梅干し茶を作ってくれまし。少し飲みづらかったのですが、飲んだら体がポカポカ温かくなって元気が出てきました。自然治癒力をサポートしてくれました。いつ風邪などの症状が出るか分かりませんがコロナワクチンは予約して受けるので、数日前にこの二つの方法を1日1回試してみてはどうでしょうか。


免疫力向上のヒント#1:焼き梅干し茶 (風邪の症状緩和に)

梅干しは、抗菌力が強く、また疲労回復効果や抗酸化作用を持つクエン酸などミネラルが豊富。そして、梅干しは焼くことでムメフラールという血行改善する成分が生まれて、身体を温めてくれます。

★作り方:梅干しをアルミホイルに巻いて、フライパンに焼く。焼いた梅干し(中まで温めるイメージです)に温かい番茶もしくはほうじ茶を注ぎ、梅干しを崩してから、少量のしょうが汁と醬油を足して出来上がり。



免疫力向上のヒント#2:はちみつ大根 (のどの痛みや咳の緩和に)

大根の辛み成分は解毒殺菌作用があります。さらにはちみつも炎症を鎮めてくれます。★作り方:5ミリから1センチ角に切った大根にはちみつをひたひたにかける。1日程おいて、はちみつが水っぽくなったら、出来上がり。ティースプーンで1杯のどに流し込んであげましょう。


5、免疫力に良いロシアからの知恵:シュンガイトミネラル水 & 湯治

シュンガイトはロシアの鉱物で水に浸けることにより豊富なミネラル水ができます。 その水を飲んだりやお風呂に入る事で免疫が高まり強靭な体を作れます。また殺菌効果もあるのでうがいとしてもお勧めです。300年以上前、ロシアでは

シュンガイト病院とスパがありました、現在日本では専門的にシュンガイトを健康のため扱っている会社はMRS Gunmaしかありません。シュンガイト商品と個人セッションセラピーも提供しています。セッションを受けた方はワクチンの副作用なし。実際コロナの陽性のお客様数人いらっしゃいましたが、リモートセッションによりすぐ症状が消えて、すぐに退院もでき、家族や同僚にうつす事もありませんでした。



ワクチン接種後


接種後に、万が一つらい副作用があれば上記のアイディアを試してみてください。ゆっくり時間を過ごす事が一番大事です。ある記事では、ワクチン接種の翌日は仕事が休みだと良いと書かれています(https://kousai.or.jp/vaccine_side_reaction1/)なぜなら、多くの人たちが受けた翌日は腕が痛くて上がらないからです。これを楽にする方法は冷たいタオルと氷で冷やすのがお勧めですが、もしかしたらその反応は副作用ではなく体が自然に身を守るのための反応です。接種後に直ぐ腕を上げられるとワクチンが胸のあたりに急激に入りすぎるのかもしれません?もしかしたら腕はあんまり直ぐ上がらない方が良いのかも。


可能性は少ないですが、アナフィラキシーショックが起こったら、当たり前ですが直ぐ救急車を呼ぶことが大事です。大体の場合アナフィラキシーショックは、接種後すぐに起こるので接種後30分は病院で様子をみることになります。しかし、人によって反応は違うので注意が必要です。私の娘の場合、薬で体を弱くしていて、二日後アナフィラキシーショックになりました。


ワクチンを接種後、個人差はありますがだいたい一週間ぐらい通常の健康状態に戻る期間が必要です。その間は、体と心にやさしくしてください。



コロナワクチン副作用:私の知り合いの経験


昨日、オンラインで日本人の変容エネルギーヒーリングZOOM会議がありました。そこで久しぶりに、海外に住んでいる仲間を画面越しに見て、とても驚きました。顔は赤らみ、滝のような汗を流し、顔は老けて疲れ切った表情をしていました。本人が「三日前にコロナワクチン一回目の接種をしてから発熱していて、今日まだ39度の熱がある。」と説明をしていました。日本ではまだ、ワクチンを打っていない仲間たちがその話を聞いて驚きました。私のシュンガイトセラピーのお客様には多くの医者、看護師、老人ホーム担当者などがいますので、一般の方より早い時期にすでにワクチン接種をしています。そして、私のアメリカの親戚と仲間達も二回接種を、すでに経験しています。日本でも、アメリカでも同じ...全員強い副作用がありました。77歳の母は普段すごく健康的で元気なのに一週間寝たきりの状態になりました。母が寝込んでいる間、父は何を食べたかな?と心配しました。このステイホームの期間こそ外食は難しく、家庭料理はとても大切です。母親が元気じゃないと家族みんながとても困ります。


4月の初めに、ある看護師さん二人がきよみず邸のシュンガイトスパにいらっしゃいました。一人は以前から、シュンガイトブレスレットを着用していて、身体の状態がとても良いので、シュンガイト水を利用し始めたいと電話で連絡をくれました。しかし、実際には、紹介で連れてこられた看護師さんのみがシュンガイトを購入して、予防接種の予約四日前にシュンガイトマッサージを受ける事になりました。その後、ワクチン接種後の副作用は全くありませんでした。三週間後に、二回目のワクチンを接種すると言うので、その接種前にもシュンガイトマッサージを進めましたがお客様は断りました。2回目のワクチン接種の後には、熱が出て、身体がとてもだるくなりました。身体が不調になった為に、急なセッション予約を入れて、受けたら症状がすぐに消えました。予防接種以外の医療相乗効果のためお客様がこのシュンガイト個人セッションを利用しています。糖尿病が進行している60代の女性が人工股関節置換手術を強く希望していました。しかしリスクが高い為、同意してくれるお医者様は一人しか見つけられませんでした。手術三日前に、シュンガイトコクーン個人セッションを受けて手術も無事成功し、お医者さんがびっくりするぐらい、彼女の身体は予定より早く回復して、リハビリセンターに移動ができました。もう一人の50代の女性は、乳がん手術と抗がん剤治療前に個人セッションを受けました。治療の副作用が軽く済むようにと言う願いだけではなく、治療中に娘さんの結婚式に出たいと言う願いがありました。願いかなって、彼女は娘さんの結婚式にも出席することができ、大変喜んでいました。コロナが始まってから、なかなか家族が集まることができなくなってしまったが、コロナが収束したら、親子できよみず邸に泊まりに来たいと言っています。とても楽しみです!


自分が行っているシュンガイトセラピーを「是非受けてください」と最近まで伝えずらかったですが、最近、この効果を深く感じており、必要な人に一人でも多く届けたいと思っています。発熱やその他の副作用はどのように身体に負担になるか、二人の子供の母親として一人のセラピストとして、とても良く分かります。もちろん体の自然治癒力が機能して、毒素を出そうとすると熱が出る。しかし、その熱も体に負担になって細胞にダメージが起きると日常生活に支障をきたします。コロナワクチンの話に戻ると先程の実例とあまり変わりません。事故や突然の病気と違って、この治療を受ける場合には前向きに、予め予定を立てて、準備することができます。


私の経験では、シュンガイト個人セッション(リモートでも可能)を受けるか、受けないかで、身体の調子が極端に違います。コロナワクチンの予防接種に備えて、ぜひ一人でも多くの方に個人セッションを受けていただき、準備してもらえたらと考えています。シュンガイトセラピーのエネルギーがすごく強いので、普通の会社のように「セール」や「限定商品」などのような、販売方法はとれません。しかし、今回は社会奉仕の為に、特別に予防接種の3−4日前の予約の個人セッションを13,200円(通常時は33,000円)にて行ないたいと思います。自分、親戚、友達、同僚が予防接種を受ける予定があればぜひ、お申込みください。


澤崎レンネ、シュンガイトセラピー担当 070-3172-2110

詳しい情報:https://www.mrsgunma.com/shungite-therapy

携帯から申し込み可能です:https://forms.gle/RJYqhGXJS9qgXY559

コロナワクチン専用シュンガイト個人セッション

2時間、13,200円(税込)






副作用について(英語版ニュースにより...)


今年2月から米ファイザー製のワクチン接種が日本で始まりました。海外での利用は去年の夏頃から、どんな副作用があるのか、アメリカ疾病予防管理センター(CDC )によると、良くある症状は:受